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切り替え時

自動車保険の切り替えを考えるあなたは
・今の自動車保険の保険料もっと安くできるのではないか?
と考えていませんか?

保険料を安くできる可能性が十分にあります。

では、下記から自動車保険料一括見積もりできますよ。
見積もりを見たら、あなたは必ず驚かれると思いますよ。

こんなに保険料に差があるんだと。

自動車保険一括見積もりを利用する際には下記をあらかじめ用意してください。
・現在加入の証券(証券番号と保険の満期日が分かればいいです)

・車検証のコピー
・免許証

自動車保険のことで、代理店や保険会社を切り替える場合の注意点は、「等級継承」。折角、長い間無事故で等級を1等級ずつ上げてきた等級を無駄にしないようにしてください。

ほとんどの保険会社間で等級のデータベースを利用しています。
そのデータベースは、その契約が実際に存在したのかなど。

そのデータベースの有効期間は、13か月です。

等級は2種類あって、デメ等級とメリット等級です。
メリット等級と言うのは、割引が適用できる等級のことで
デメ等級と言うのは、デメリットで、割増率が適用される等級(一部割引率が適用されている等級もある)のことです。

6等級以上をメリット等級、5等級以下をデメリット等級。

13か月以内に新規自動車を申込み、6等級で引き受けたが
データベースから、当該契約は3等級と言う結果が出たことがあります。
その場合は、追徴の保険料が発生してしまいます。

自動車保険の切り替えは、まず、自動車保険一括見積りをご利用ください。
自動車保険の選び方は、「事故処理拠点数」、「付帯サービスの状況」、「補償内容」

事故拠点数は、日本の大損害保険会社がかなり有利です。

付帯サービスは、各社しのぎを削っていますので、
一括見積りを利用した後に、気になった保険会社のサイトでご確認ください。

「補償内容のオススメ」は
対人・対物無制限(対物超過費用特約、弁護士費用特約を付けるといいです)
人身傷害保険(3,000万円から無制限)
車両保険(一般条件または車対車+Aと言う特約)

自動車保険の切り替えのきっかけについて

自動車保険の切り替えのきっかけは、
何といっても、「事故時」ではないでしょうか?

自分(契約者)の思っているのと違うと思うのは
保険でカバーできないところがあり、自己負担がような事故。

事故解決が長引きすぎるとか。
実は、事故解決が長引くのは、主に事故相手によるところがあります。
相手が過失割合に納得いかなければ、示談は成立しません。
ですので、事故解決が長引いてしまうのです。

その他の切り替えのきっかけは
単に保険料が安くつくからと言われます。

保険料が20%以上違うと、切り替えをするという
統計が出ています。

私が考える自動車保険は、「事故時での対応」が非常に大切だと思います。

代理店経由だと、事故処理の流れは、3者で行います。
その3者とは、契約者、代理店の担当者、保険会社の担当者で
代理店は契約者の要望を保険会社へ伝え、交渉します。

代理店と言うワンクッションがあるので、
事故処理がスムースにいくことが多い。

通販での自動車保険では、事故解決は2者で
契約者と保険会社の担当者。

まずは、自動車保険一括見積りを利用してみてください。
どれだけ、保険料が違うのか。
また、その中で2〜3社ピックアップして打ち合わせをします。

自動車保険は切り替えないと損する?
自動車保険、いや、自動車事体が技術が発達し、衝突回避や自動運転などの開発が進んでいる。現在、自動車に機器を取り付けてデータを収集し、運転者ごとのリスクを判断する自動車保険がすでに販売されています。自動車の使い方次第で保険料のセーブができる時代となりました。なので、今まで、ディーラーで車を購入してからそのままの人や、更新の時も前年度同条件で毎年更新している人は、是非、自動車保険の試算(他社)くらいはしましょう。